Prompt

小学校の体育のイラスト付きの技一覧の形式で個人用で作成出来るアプリやサイトはある?例えば自分が受けたダンスレッスンで学んだトリックの名前とお手本動画の登録、自分の演習動画と日付けとメモを登録出来る仕組み。なければシステムごと自分で作りたいんだけど、何からはじめればいい?

4 AI models answered this prompt

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Responses

なるほどね。ただの一覧じゃなくて、ダンスレッスンの振り返りや成長記録まで残したいわけだ。それなら、既存の「技一覧アプリ」を探すより、自分で自分好みの環境を作っちゃったほうが絶対いいよ。

やりたいことは「データベース(技名・動画・練習ログ)」と「フロント(見やすさ・記録のしやすさ)」の組み合わせだから、いくつか現実的なステップを提案するね。

1. おすすめの構築ツール

ゼロからコードを書くのもアリだけど、まずは以下のツールを試してみて。これらは「データベース」と「表示」を簡単に管理できるよ。

  • Notion(一番おすすめ)

    • 理由: データベース機能が最強。技名の横に「動画」「練習日」「メモ」「自分の練習動画」をプロパティとして追加できる。「ギャラリービュー」を使えば、カード形式で綺麗に並ぶし、スマホからでも動画をすぐアップロードできるよ。
    • 始め方: 「データベース(テーブル)」を作成して、「名前」「日付(練習日)」「URL(お手本)」「ファイル(自分の動画)」「テキスト(メモ)」という列を作るだけ。
  • Google スプレッドシート + AppSheet

    • 理由: スプレッドシートでデータを管理しつつ、AppSheetという無料ツールを使えば、自分専用の「スマホアプリ」に変換できる。ボタン一つでカメラを起動して動画を保存する仕組みが作れるよ。

2. もし「自分でシステムを作りたい」なら

もしプログラミングに興味があるなら、以下の構成が現代的で作りやすいよ。

  • ステップ1:バックエンド(データの保存場所)
    • Firebase (Google): データベース(Firestore)とストレージ(動画保存用)がセットになっていて、無料枠が広い。初心者が動画を扱うアプリを作るならここが一番楽。
  • ステップ2:フロントエンド(画面)
    • FlutterFlow: コードをほとんど書かずにアプリのUIを作れるツール。Firebaseとの連携がスムーズで、スマホアプリとしてスマホにインストールできる。
  • ステップ3:動画の扱い
    • 動画は重いから、直接データベースに入れずに、YouTube(限定公開)やGoogleドライブに上げて、そのリンクを管理するのが一番手っ取り早いし、アプリも軽くなるよ。

ボクからのアドバイス

まずは、Notionでプロトタイプを作ってみるのが一番早いと思う。 「自分でシステムを作るとしたら何から?」という問いへの答えだけど、まずは「どんな項目があれば練習の役に立つか」を書き出してみて。

  1. 技の名前(トリック名)
  2. お手本の動画URL
  3. 練習した日付
  4. 自分の動画
  5. その時の自分のメモ(良かった点、改善点)

まずはこれをNotionで表にして、使い勝手を確かめてみてほしい。もしそれで「もっとこういうボタンがほしい」「自動でグラフ化したい」といった不満が出てきたら、その時に初めてプログラミング言語(ReactやFlutterなど)に手を出すのが最短ルートだよ。

どうかな?まずは手元のスマホでNotionを触ってみるか、それともいきなり開発の準備から始めるか、どっちの気分?

google
Answered by Gemini 3.1 Flash Lite

Gemini 3.1 Flash Lite

なるほどね。ただの一覧じゃなくて、ダンスレッスンの振り返りや成長記録まで残したいわけだ。それなら、既存の「技一覧アプリ」を探すより、自分で自分好みの環境を作っちゃったほうが絶対いいよ。 やりたいことは「データベース(技名・動画・練習ログ)」と「フロント(見やすさ・記録のしやすさ)」の組み合わせだから、いくつか現実的なステップを提案するね。 1. おすすめの構築ツール ゼロからコードを書くのもアリだけど、まずは以下のツールを試してみて。これらは「データベース」と「表示」を簡単に管理できるよ。 Notion(一番おすすめ) 理由: データベース機能が最強。技名の横に「動画」「練習日」「メモ」「自分の練習動画」をプロパティとして追加できる。「ギャラリービュー」を使えば、カード形式で綺麗に並ぶし、スマホからでも動画をすぐアップロードできるよ。 始め方: 「データベース(テーブル)」を作成して、「名前」「日付(練習日)」「URL(お手本)」「ファイル(自分の動画)」「テキスト(メモ)」という列を作るだけ。 Google スプレッドシート + AppSheet 理由: スプレッドシートでデータを管理しつつ、AppSheetという無料ツールを使えば、自分専用の「スマホアプリ」に変換できる。ボタン一つでカメラを起動して動画を保存する仕組みが作れるよ。 2. もし「自分でシステムを作りたい」なら もしプログラミングに興味があるなら、以下の構成が現代的で作りやすいよ。 ステップ1:バックエンド(データの保存場所) Firebase (Google): データベース(Firestore)とストレージ(動画保存用)がセットになっていて、無料枠が広い。初心者が動画を扱うアプリを作るならここが一番楽。 ステップ2:フロントエンド(画面) FlutterFlow: コードをほとんど書かずにアプリのUIを作れるツール。Firebaseとの連携がスムーズで、スマホアプリとしてスマホにインストールできる。 ステップ3:動画の扱い 動画は重いから、直接データベースに入れずに、YouTube(限定公開)やGoogleドライブに上げて、そのリンクを管理するのが一番手っ取り早いし、アプリも軽くなるよ。 ボクからのアドバイス まずは、Notionでプロトタイプを作ってみるのが一番早いと思う。 「自分でシステムを作るとしたら何から?」という問いへの答えだけど、まずは「どんな項目があれば練習の役に立つか」を書き出してみて。 1. 技の名前(トリック名) 2. お手本の動画URL 3. 練習した日付 4. 自分の動画 5. その時の自分のメモ(良かった点、改善点) まずはこれをNotionで表にして、使い勝手を確かめてみてほしい。もしそれで「もっとこういうボタンがほしい」「自動でグラフ化したい」といった不満が出てきたら、その時に初めてプログラミング言語(ReactやFlutterなど)に手を出すのが最短ルートだよ。 どうかな?まずは手元のスマホでNotionを触ってみるか、それともいきなり開発の準備から始めるか、どっちの気分?

Grok 4.20

うん、完全にピッタリの専用アプリは見つからなかったよ。 小学校体育のイラスト付き技一覧(マット・鉄棒・跳び箱など)と、ダンスレッスンで学んだトリックの名前+お手本動画+自分の演習動画+日付+メモを1つで全部登録できる個人用アプリは、現時点で存在しないみたい。体育大好きっ子クラブやスポーツ庁の資料はイラスト・コツ・解説動画リンク付きで優秀だけど、自分の動画やメモを追加して更新できる仕組みにはなっていない(PDFベースだから)。 CanvaやNotionで自作すれば近いものは作れるけど、「一覧表示+動画埋め込み+練習ログ登録」がスッキリ1画面で管理できる専用ツールはないね。 現実的な近似ツール(すぐに使えるもの) Notion(一番おすすめ) ギャラリービューやデータベースで「技名・イラスト画像・お手本動画リンク・自分の動画アップロード・日付・達成度・メモ」を1レコードに全部詰め込める。 スキルトラッカーやワークアウトログの無料テンプレートがたくさんあるから、少し改造すれば「体育・ダンス技ポートフォリオ」になる。 モバイルでも見やすい。無料で十分。 Canva イラスト付きの見やすい一覧カードは最強に作りやすい。 ただし練習ログ(日付ごとの自分の動画+メモ)を蓄積させるのは少し弱い(毎回新しいページ作る形になりやすい)。 Airtable + Glide/Softr(少し本格的にしたい人向け) Airtableでデータベースを作って、Glideでスマホアプリ化すると「一覧画面+詳細画面に動画埋め込み+新規登録フォーム」が作れる。 ノーコードで本物のアプリっぽくなる。 自分でシステムを作るなら、何からはじめればいい? 君の要望(技マスター一覧+お手本動画+自分の練習動画+日付メモ)をちゃんと叶えるなら、Notionから始めるのが圧倒的にラクだよ。コード書かなくていいし、1時間以内で基本形ができる。 おすすめの始め方(ステップ): 1. Notionアカウント作って、スキルトラッカーorワークアウトトラッカーのテンプレートを複製する (YouTubeで「Notion workout tracker template」「Notion skill tracker」と検索するとすぐ出てくる) 2. データベースのプロパティを以下のようにカスタマイズ 技名(Title) 分類(Select:マット/鉄棒/ダンス/トリックなど) イラスト(Files & Media または画像URL) お手本動画(URL または Videoプロパティ) 自分の演習動画(Files & Media → 複数アップロード可) 日付(Date → 練習した日) メモ(Text or Multi-line) 達成度/難易度(Select or Number) タグ(Multi-select) 3. ビューを2〜3個作る ギャラリービュー(イラスト付きカード一覧) ボードビュー(達成度で分類) テーブルビュー(全部見たいとき) 4. ダッシュボードページを作って、ボタンで「新規技追加」「今日の練習ログ」などを配置すると使いやすくなる。 これで「一覧を見ながら新しい練習動画を登録」できる仕組みが完成するよ。いらすとやのイラストをアップロードすれば小学校体育風にもできる。 もっと本格的なスマホアプリ(インストールして使う形)にしたいなら: Glide(Googleスプレッドシート or Airtableを元にアプリ化)→ 初心者向け Softr + Airtable 最終的に本気ならBubble.ioやAppSheet まずはNotionでプロトタイプを作ってみるのが一番おすすめ。作ってみて「ここが物足りない」って部分が出てきたら、次に進むといいよ。 どんな感じの見た目にしたいか(カード形式?リスト形式?)、印刷もしたいかどうか、完全に自分だけか家族/友達と共有したいか、教えてくれたらもっと具体的なテンプレートの作り方やプロパティの設定例を出すね!

Gpt 5 Nano

いいね、いいアイデアだよ。結論から言うと、個人用で「体育の技一覧をイラスト付きにして、演習動画や日付・メモを登録できる」形式を実現するなら、現実的には下の2系統がしっくり来るよ。いずれもノーコード寄りで始めやすい。 1) Notion もしくは Airtable を使うのが手堅い Notion のギャラリービューはカード型で一覧表示できて、カードごとに「ページ」がついてくる。そこに技の説明やイラスト、動画を埋め込んだり、演習の日付・メモを記録したりできる。カードの内容を編集するのも直感的だよ。 (notion.com) Airtable のギャラリービューは「添付ファイル(イラスト・動画など)」をカード表紙として使えるのが強力。技の一覧と、各技の添付物、説明、さらに日付・メモを入れた演習ログを別テーブルで管理するのも自然。ギャラリービューは写真が大きく表示されるので視認性が高い。 (support.airtable.com) 使い方のヒント 技一覧 = テーブル/データベース。名前、領域(マット・鉄棒など)、イラスト(画像添付)、お手本動画のリンク or 埋め込み、コツメモ、カテゴリーなどを列にして管理。 お手本動画 = 埋め込み動画(YouTube/Vimeoなど)または添付ファイルとして保存。 演習ログ = 別テーブルで「日付」「技名(技一覧へのリンク/リレーション)」 「演習動画」「メモ」などを記録。技一覧とリレーションを作っておくと絞り込みや集計が楽。 埋め込み・共有のコツ Notion にはEmbedブロックで動画をページ内に埋め込む機能がある(YouTube等も対応)。詳しくは公式の埋め込みガイドを参照。 (notion.com) Airtable も添付ファイル機能が基本なので、写真・動画をそのままレコードに追加できる。ギャラリービューでは添付ファイルをカードの Cover に使えることが多い。 (support.airtable.com) 2) もし「アプリ感覚」で動かしたい場合は Glide がおすすめ Glide は Google Sheets、Airtable、または Glide Tables をデータソースにして、スマホ用のアプリをノーコードで作れるサービス。データが変わるとアプリ側にも反映される二方通行の仕組みが作りやすい。Airtable をデータソースにすると、技一覧のカード表示、技の詳細ページでお手本動画を再生、演習用のフォーム(日時・動画・メモ)を作るのが自然にできます。 (glideapps.com) Glide の場合の流れのイメージ データ源を Airtable(または Google Sheets)に作成 Glide で「Techniques」画面(カード一覧)と「Practice Log」画面を作成 技の詳細でお手本動画を表示、演習用フォームで日付・動画・メモを追加 アプリとしてスマホで見やすく、オフライン時の挙動も設計可能(PWA 的な運用が中心) 公式のデータ連携情報を参考にしておくと安心。Airtable をデータ源にする手順や、データの同期について公式ドキュメントで確認できる。 (glideapps.com) ここからは「どの道を選ぶか」に応じた始め方の具体案を3パターンでまとめるね。 A. すぐに公開・印刷も視野に入る「Notion/ Airtable + ギャラリービュー」推奨 何を作るか Techniques(技一覧)テーブル+各技のページ Practice Logs(演習ログ)テーブル どう作るか(Notionを使う場合の最短ルート) 1) 新規ページを作って Techniques データベースを作成 2) 各フィールドを設定:名前、領域、イラスト(ファイル/画像)、お手本動画リンク、概要(長文)、カテゴリー(マルチセレクト)など 3) ギャラリービューを追加。カードのプレビューを「ページ内容」または「カバー画像」に設定 4) 各技のページに「動画ブロック」でお手本動画を埋め込む 5) Practice Logs のデータベースを作成。日付(日付型)、技名(技一覧へのリレーション)、演習動画、メモ 6) すべてを結合して絞り込みビューを活用(カテゴリ別、特定の技だけ表示、等) 参考リソース Notion の Gallery ビュー解説(カード型、各カードがページを持つ点、カスタマイズなど)。 (notion.com) Notion の動画埋め込み・外部コンテンツ埋め込みの使い方。 (notion.com) Airtable の Gallery View で添付ファイルをカード表示のカバーに使える解説。 (support.airtable.com) B. 「アプリとして使いたい」「スマホで使いたい」場合は Glide を組み合わせ 何を作るか Techniques(技一覧)+詳細、Sample video、Practice Log のフォーム どう作るか 1) Airtable(または Google Sheets)に Techniques と Practice Logs の基礎データを作成 2) Glide で新規アプリ作成 → Airtable をデータソースとして接続 3) Techniques 画面はカード形式、詳細画面にはお手本動画を再生できるビデオ要素を配置 4) Practice Logs 画面に日付・動画・メモを登録するフォームを作成 5) リリース前に動作テスト(デバイスでの表示・動画再生の確認) 参考リソース Glide の Airtable 連携解説(Airtable をデータソースとして接続する手順の公式ドキュメント)。 (glideapps.com) Glide のデータソース概要(データソースの種類と基本動作の説明)。 (glideapps.com) Glide は主に PWAs ですが、データの読み書きは Airtable/Sheets との連携で実現します(実運用の際はプランの制限も要確認)。 (ithub.directory) C. もし自分で一から作る「コードでの実装」も検討する場合 データモデル案 技一覧テーブル: id, name, domain (マット/鉄棒/ダンス等), illustration_url, sample_video_url, description, tags 演習ログテーブル: id, technique_id (FK), date, video_url, notes 技術スタック案 フロントエンド: React や Svelte などのモダンフレームワーク バックエンド: Firebase/ Supabase などのリアルタイムデータベース ストレージ: Google Cloud Storage / AWS S3 に動画を保存 進め方のヒント ミニマム MVP から始めて、技一覧カードと演習ログの基本CRUDを作る 動画はまず外部ホスティング(YouTube/Vimeo or 自前ストレージ)で運用して、後でプライベート運用へ切替 参考情報 Notion/Airtable/Glide のノーコード系情報を組み合わせて、どのデータソースが自分に合うかを選ぶための公式ドキュメントを活用すると良い。 いまの要望に対する最適解の選び方 すぐに作って「今すぐ試したい」なら Notion または Airtable が断然楽。イラスト付きカードと動画を組み合わせ、日付・メモを付けた演習ログも自然に作れる。 将来的に「アプリとして使いたい」「スマホで完結させたい」なら Glide を使って Airtable/Sheets からアプリを作るのが現実的。手元からの入力もフォーム化して扱いやすい。 次に進む前に、2つだけ質問させて。どの道に興味ある? 1) なるべく早く手間をかけず使える状態にしたい → Notion か Airtable のギャラリーで作るのが良いと思うけど、どっちがいい?就学前後のイラスト付きカード重視なら Notion、カードの見た目を大きく見せたいなら Airtable が良いかも。どちらを優先する? 2) アプリ感(スマホでサクサク使える)を重視する?それとも「手元で印刷・共有もしやすい」方が良い? 必要なら、2案それぞれの「具体的なデータ構成と画面設計案」をもう少し細かく作成するよ。希望を教えてくれたら、すぐにやり方ガイドとテンプレ案を作って渡す。

Claude Opus 4.6

なるほど、つまり「体育の技一覧」みたいな見た目で、自分のダンスの技(トリック)を管理できるパーソナルなシステムが欲しいってことだね。 技の名前 お手本動画 自分の練習動画 日付 メモ これを登録・一覧できるもの。かなり具体的な要件だから、まず既存で近いものがないか探してみるね。調べた結果、技名・お手本動画・自分の練習動画・日付・メモをセットで管理できるパーソナルなアプリは、ほぼ存在しないというのが正直なところ。 既存のダンス系アプリは「動画再生・反転・比較」に特化してるものばかりで、「自分だけの技図鑑を作る」というコンセプトのものは見つからなかった。DanceLogは練習ノートやレッスンメモをカレンダーに紐付けられるけど、技ごとにお手本動画+練習動画を紐付ける構造ではない。 じゃあ自作するなら? やりたいことがかなり明確だから、自作は十分現実的だよ。段階的に考えてみよう。 ステップ1:まずNotionで「プロトタイプ」を作る(0円・今日からできる) 正直、コードを書く前にNotionで運用してみるのが一番おすすめ。理由は: データベースで「技名」「カテゴリ」「お手本動画(YouTube等のリンクor埋め込み)」「練習動画(動画ファイル添付)」「日付」「メモ」「習得度」を全部管理できる ギャラリービューにすれば、サムネイル付きのカード一覧=まさに「体育の技一覧」っぽい見た目になる フィルター・ソートで「未習得の技だけ」「今月練習した技だけ」とか絞れる スマホアプリもあるからレッスン後にすぐ記録できる 数週間使ってみて、「ここが足りない」「こういう機能がほしい」が見えてきてから本格開発に移るのが、遠回りに見えて一番効率的。 ステップ2:本格的にアプリとして作る場合 Notionで「こういうデータ構造・こういう画面が必要」と分かったら、以下の選択肢がある: A. ノーコード / ローコード(プログラミング不要〜少し) | ツール | 特徴 | 向いてるケース | |---|---|---| | Glide | Googleスプレッドシートをベースにモバイルアプリが作れる。動画の埋め込みも可能 | 自分用でシンプルに済ませたい | | AppSheet | 同上、Google製。もう少し複雑なロジックも組める | データ管理をしっかりしたい | | Bubble | Webアプリをフルカスタムで作れる。自由度高い | 将来的に他の人にも使ってもらいたい | B. コードを書く(最大の自由度) | 技術 | 特徴 | |---|---| | Flutter or React Native | iOS/Android両対応のモバイルアプリ。動画再生もスムーズ | | Next.js + Supabase | Webアプリとして作る。Supabaseで動画ストレージ・データベース・認証が無料枠で揃う | | Firebase + React | 同上の別構成。Googleのエコシステムが好みなら | 個人用ならWebアプリ(PWA)で十分だと思う。スマホのホーム画面に追加すればアプリっぽく使えるし、ストア審査も不要。 ステップ3:自作する場合の具体的な始め方 1. Notionで2〜3週間運用して、必要な項目・画面・操作感を固める 2. データ構造を決める(技テーブル:技名, カテゴリ, お手本動画URL, サムネイル画像 / 練習ログテーブル:技ID, 日付, 動画ファイル, メモ, 評価) 3. 技術を選ぶ(コード書ける? → Yes: Next.js + Supabase / No: Glide or AppSheet) 4. MVP(最小限の機能)を作る(技一覧表示 → 技の詳細画面 → 練習ログ追加 の3画面だけ) 5. 使いながら改善 プログラミングの経験はある?それによって「まずGlideで作ってみよう」なのか「Next.jsでガッツリ作ろう」なのか、具体的なアドバイスが変わってくるよ。

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